目元ケア50代!今からでも間に合う若見えに!【やるだけで差がつく】

この記事が参考になる

・目元のシワが気になる

・瞼のたるみが気になる

・目の下のクマが気になる

・下瞼が下がってきた(たるみ)

40代後半から50代になると、目元に変化がでてくる頃ですね・・

目元の皮膚は、頬の皮膚などに比べ1/3ほどの薄さしかなく、また乾燥しやすかったり、疲れなどの影響を受けやすい部分になるので、若々しさを保つには「目元専用のケア」をしてあげて、元気な印象を与えましょう。

「目は口程に物を言う」と言われるほど、他人からの印象をうけやすい部分です。

私も実際、40代後半から、目元のシワ・瞼がたるんでしまったり、下瞼が下がったりクマができて写真などをみると顔全体が長くなってしまったようになりました。

顔の重心が下がるととても老けた印象を与えてしまうようで、急いでケアしなくては・・

と思い「目元中心のケア」を実践しはじめました。

今回は今からでも間に合う「目元ケアの体操」をご紹介いたします。

①化粧水・乳液で整えたあとアイクリームを上瞼・下瞼に3点ずつ置きます。

手のひらでクリームを温めてから

3点ずつのせます。

②片方の手をこめかみの1本上あたりを引き上げるようにして押さえ、上瞼の目頭からこめかみ、下瞼の目頭からこめかみに向かって各1分ずつ優しくアイクリームを繰り返しのばします。

片方の手でこめかみの1本上あたりを

引き上げるようにして上瞼・下瞼各1分ずつ

目頭からこめかみに向かって優しく何度か

クリームを塗ってあげます。

③下瞼だけ(眼窩脂肪)を上瞼に向かって引き上げるようにしてあげ、この時目はつぶらない位にしてあげ1分間持続する。

下瞼だけを上瞼に向かって引きあげるように

します。この時目はつぶらない位で1分キープ

この3分間の体操を毎日繰り返すと1か月位で違いを感じることができます。

①アイクリームを上瞼・下瞼各3点ずつ置く

②こめかみの1本上位の位置を片手で引きあげ、もう1方の手で上瞼・下瞼を各1分づつ目頭からこめかみに向かってクリームを優しく何度か引き伸ばす。

③下瞼だけを上瞼に向かって引き上げる(眼窩脂肪を引き上げる)。この時、目はつぶらない位1分キープする。

この3分の運動を毎日、1か月位続けると

目元に変化が出てきますよ!

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